営業DX偏差値診断
provided by 株式会社START WITH WHY
SALES DX SCORE / 2026 Edition事業成長を求めるBtoB企業の営業責任者が、今この瞬間も診断中

営業を、進化させよう。

営業は、まだ強くなれる。AIで伸ばせる“伸びしろ”が、3分で見えます。

所要時間・3分
会員登録なし / 個人情報はあとから任意入力
SCORE
営業DX偏差値
40〜80のレンジで、貴社の現在地を1つの数値で可視化します。
RADAR
5領域の強み/弱み
データ活用・新規開拓・商談・型化育成・AI活用、どこが詰まっているかが一目で分かります。
ACTION
90日アクションプラン
偏差値をあと7〜10ポイント引き上げる、現実的な具体アクションを提示します。

5領域 × 15指標で、現在地を構造化

Excel・スプシ・SFA・CRMなどの実運用と、議事録要約や一次架電へのAI活用の深さまでを5択で選ぶだけ。

プロセス
01
プロセス×データ
設問 3問
営業プロセスの見える化とデータ活用
商談の段階定義、案件の見える化、数字をもとにした意思決定ができているか
新規開拓
02
新規開拓
設問 3問
狙うべきお客様の定義と新規開拓
狙うべきお客様像の明確化、新規開拓の仕組み、見込み客の育成設計ができているか
商談
03
商談・提案
設問 3問
商談の進め方と提案の質
ヒアリング項目の標準化、提案前の社内レビュー、失注分析が仕組み化されているか
育成
04
型化・育成
設問 3問
営業の型化と人材育成
トップ営業の型化、新人が独り立ちするまでの教育、改善サイクルが回っているか
AI活用
05
AI活用
設問 3問
AI活用の深さ(攻めと守り)
議事録・提案書・社内検索・一次架電など営業ワークフローのどこにAIを組み込み、どこまで運用に定着しているか。加えて、それを安全に回す最低限のルールがあるか

3ステップで完了

01
ANSWER
12問に5択で回答
1問30秒。直感で選ぶだけで大丈夫です。
02
SEE
偏差値とレーダーを表示
5領域ごとの強み・弱みと、現状フェーズがその場で見えます。
03
ACT
90日アクションプランを受け取る
偏差値を+7〜10上げる、最初の打ち手を言語化してお渡しします。